MacのCommand+Tabでウィンドウ単位に切り替え
慣れの問題なのでしょうが、Windows生活が長かったものでAlt+Tabに相当するキーの位置Command+Tabで実行されるアプリケーションの切り替えをWindowsと同じようにWindow単位にしたい。
Window単位の切り替えを実現するユーティリティがWitch。横じゃなく縦並びですが、Window単位になっていていい感じ。同じアプリケーションのWindowがまとまって表示されるのもWindowsより使いやすい気がします。
ところがコレ、デフォルトではOption+Tab(キーの意味としてはOption=Altみたい。MacBookにはそう刻印されている)に割り当てられていて押しづらい。指がCommand+Tabを求めているのでCommand+TabでWitchを動かすためにKeyRemap4MacBookを入れます。システム環境設定からKeyRemap4MacBookを開いて「Remap Tab Key」の中の「Command+Tab to Option+Tab」にチェックするとOK。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: MacのCommand+Tabでウィンドウ単位に切り替え
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.iwazer.com/mt42rc5/mt-tb.cgi/206


コメントする