ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

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観てきました、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」
#ほとんど重要なネタばれはしないように注意したつもりですが、
#先入観なく観たい方は読まない方が良いかもしれません。

前作「序」は綺麗にリメイクされてたけど基本、今までの作品そのままの展開でした。

対して「破」は別物です。EVANGELION世界におけるパラレルワールドかもしれません。選ばれた子供達がいつもよりみんな少しかわいい。

中でもアスカがとってもかわいく、しかしファンには非常に辛いお話でした。

戦闘シーンは「序」も凄かったけどもっと凄いです。でもバックの曲は狙ってだとは分かりますが、ちと違和感あり...

パンフレットによると今作でTVシリーズでのほぼ最終話まで一気に持ってきて、この後、第3部、第4部と続く予定らしく、まだまだ折り返し地点。

とはいえ、滅びに向かってまっしぐらとしか思えない状況から、どんな展開、結末が待っているのか。

スタッフロールが終わった後に、あっと驚く最終シーン(最近この手法多い)があるのですが、カヲル君が気になることを言う。

以前の結末が気に入らず、やり直した?

次回予告もあって、なんだか大変だ。今度はみんな幸せになれるのでしょうか?(汗)

#まぁ、ぼくは「序」の変わったところが全く分からない程度のにわかファンなんですけどね(笑)

J2SE1.5からはimport staticを使ってヘルパー的なメソッドの呼び出しを短く記述できます。ただ積極的にContent Assistを使おうとしてもイケてないなぁと常々思ってました。

このための設定がありました。Eclipseの設定でJava → Editor → Content → Favoritesにヘルパークラスを登録しておきます。

20090628_01.png

この設定で登録したヘルパークラスに存在するstaticメソッドもContent Assistされるようになり、入力すればimport static宣言も追加されます。

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ついに読み終わってしまったハイペリオンシリーズ四部作

最後の1行を読み終わり、長かった緊張から解放される時の、大きな溜め息が自然と漏れた。結末はとても幸せであるにも関わらず、非常な苦痛を伴うものだった。しかしこれほど(今までぼくが読んだことがないほど)壮大な物語の結末として、これ以上はなさそうだ。満足。

読まずには死ねない。ぼくは数年のうちに再読間違いないです。

巻が進むにつれて、どんどん厚くなるページ数も応えられません(笑)
最初のハイペリオン(上)が442P、最後のエンディミオンの覚醒(下)がナント!717P。
CIMG5046.jpg
しかし後になればなるほどページ数の多さを感じさせず一気に読んでしまいます。

GIGAGINE にヘヴィメタル・オウムと紹介されていてた動画。確かに激しくヘッドバンキングしております。



このかかってる曲はメタルじゃないと思う。やはりMEGADETH希望。
たぶんオウム君もこの程度の曲じゃ物足りないと思われ。


6/3の発売だと思ってたら今日届いた!!!!Limited Editionは5/27発売らしい。って前日届いた〜イエェ〜〜〜イ

去年(2008)2月から3月にかけて行われたSOMEWHERE BACK IN TIME WORLD TOURのドキュメンタリー映画と各国での選りすぐりの演奏17曲をまとめたDVD2枚組。

2/16の幕張メッセ、行ったんだよねぇ。そして収録されている!曲はTHE TROOPER!!大好きな曲だ!興奮がよみがえる。

だいたい年に1回くらいしかライブには行かないので、そんなに他を知っているわけではないけれど、これは本当に特別に良かった。ここ日本?というノリで会場中が2時間、揺れてた。

ドキュメンタリー映画の方はまだ全然観ていないが、4月に一応日本でも1回こっきりで上映されたもの。平日だったんで、諦めたのだが思いの外早くDVDが出てくれて嬉しいなぁ。

すぐに全部観たい、観たいが...今からだと明日相当まずいぞ(汗)
会社を休んで万全の体制で望みました(笑)

会場は始めての渋谷O-EAST。さすがに歳なんで前の方でもまれるのはキツいかなぁとゆっくり入って真ん中くらいに陣取ったんですが、演奏が始まったらまわり関係なく暴れまくってしまった。前に行っときゃ良かったです(汗)

HIBRIAは3年前くらいに聴き始めて、最近かなりお気に入りなんですが良いライブするわぁ。更に気に入りました。

HIBRIAのTシャツ持ってなかったしネットで探しても見つけられなかったのでMEGADETH着てったんだけど、みんないろんなバンドの着てたのでセーフ(笑)次回のためにHIBRIA T欲しかったのに物販してなかった?残念。

大音量の中で飛びまくり叫びまくりは気持ちいかった〜

でも耳と首と肩と足がやばいです。今週の日曜はJOY'sのハウストーナメントなのに大丈夫かな?

ライブ終わって仕事組と合流して渋谷で少し投げたんですが、腕が筋肉痛前っぽくプルプルしてた割には普通に入ってたのが不思議。
Googleより凄いとか変な紹介のされ方をしつつ、素敵に物知りなWolframが注目されているようですね。
http://www.wolframalpha.com/

どうやら数字に強いようです。

ここで、つい思いついてバイナリデータの埋め草として有名なDEADBEEFについて訪ねてみましょう。テストデータとして考えると0埋めとかだとうっかりうまく動いちゃったりして気づくのが遅れたり、完全ランダムだとデバッガでデータを観たときに値が変更されていないか分からない。そんなときに埋めておくのにぴったりな値。

wolframalpha1.png

分かってない(´・ω・`)ショボーン...

仕方がないのでもっと親切に0xDEADBEEFとか入れてあげると、それなりにいろいろと教えてくれた。

wolframalpha2.png

なんだ、意外と普通のやつだな( ̄ー ̄)ニヤリ



Amazonから「APIアクセスは電子署名しないと8/15から使えなくなるぞ、( ゚д゚)ゴラァ! 」という内容のメールが来ていたので、先送り体質の私もこれは忘れずにやっとかなアカンと考え、早速対応しました。

参考にしたのはコチラ。
Amazon Product Advertising APIの認証の件
Amazon Product Advertising API (認証対応)

機能が増えるわけでもなくウェブアプリとしては裏側の話なので、特に報告するようなことでもないわけですが、最近ブログをあまり書いていないので...

今読ミは8/15以降も普通に使えます!
Amazonでお買い物しました。マンガと小説をイパーイとCD。
会社とダーツバーと家をぐるぐる巡回している毎日なので、買い物はみんなAmazonで!
マンガと小説に関しては今読ミを見てもらうとしてCDです。

そろそろ中堅っぽい貫禄の出てきたHIBRIAというメタルバンドの最新作THE SKULL COLLECTORSです。こんなんです。



これぞメタル、あー落ち着くわぁっていう、まことに素晴らしいアルバムなんです。お約束のアートワークやPVの微妙さっぷりから、ボーカルのハイトーン、ザクザク心地よいリフ、ちょうど良いドラムとベース。

前作とあわせて、しばらく通勤時にヘビロテ間違いなしといった案配であります。

ところでこの曲のTiger PunchってPVや歌詞の翻訳を読む限り戦闘機に関する何かだと思うのですが、なんとなく猫パンチを連想してニヤリとしたり。
自動生成系のコードを書いていると、うっかりinterfaceやabstractクラスが渡されてnewInstance()できず(´・ω・`)ショボーンとなり、これはいけません。

ところがClassがInterfaceかどうかはClassクラスのメソッド、isInterface()で知る事ができますが、abstractかどうかを知るメソッドが一見見あたらない。

恐らく優れた方々は普通に知っているのでしょうが、検索しても見つけられず(ま、私の探し方が未熟なんですが(汗))、仕方なくURLClassLoaderの実装を眺めていたら見つけた。

abstractなどクラス宣言に付加する修飾子(publicやfinal、staticなどもこれです)はClass#getModifiers()を使います。

ClassクラスのJavaDocをしっかり探していれば見つかったはずなのですが、分かりづらくてスルーしていた。

たぶん返り値がintだったのもスルーしていた原因です。

返り値はintの各ビットが立っているかどうかで各修飾子が付いているかどうかを表します。ビットはjava.lang.reflect.Modifierクラスの定数として定義されています。abstractなら

  (clazz.getModifiers & Modifier.ABSTRACT) > 0

こんな感じでしょうか。

Modifireクラスにはもっと便利なstaticメソッドが用意されていて、Modifire.isAbstract(clazz.getModifires())これ。

これでOK。

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