Mac: 2011年5月アーカイブ
なんか最近気付いたのですが、Macでtarすると"._<filename>"というファイルがたくさん格納されてしまう。
このアーカイブをまたMacで展開する分には消えている(見えないだけか?)のですが、Linuxとかで展開するとしっかり含まれている。
ググったところ過去の遺産リソースフォークを保存するための仕組みだという事...
まったくもって必要無さそうですね(-ω-)
Unix/Linuxサーバなどにコピーする時は邪魔以外の何者でもない...
抑制するには環境変数 COPYFILE_DISABLE をセットするとこのと。
設定されていれば値はなんでも(空でも)良さそうです。
export COPYFILE_DISABLE
なので、再び有効にするには(する必要は全く無さそうですが)
unset COPYFILE_DISABLE
THE LOVE FORMULAというのを見つけておぉ〜って思ったのとホントかな?と思ったので、Macにデフォルトで入ってるGrapherでやってみたよ。
今日は友だちの結婚式だしね〜
Grapherって1年に1度起動するかどうかだけど、結構面白いんですよね。
OSXにCouchDBのインストールをしていて、「システム設定のアカウントから標準ユーザを/usr/local/var/lib/couchdbをホームディレクトリにして作成しる」と書いてあったのですが、そんな事できたっけと( ゚д゚)ポカーンとなりました。
しかしインストールガイドに書いてあるのだからできるだろうという予測のもと、アカウント設定でいろいろやってみたところ、ユーザ一覧のコンテキストメニューに「詳細オプション...」を発見。

選択するとモーダルダイアログが開いてユーザIDやらログインシェルやらホームディレクトリなど、おなじみの項目を変更可能に!(・∀・)



