サーバ・メンテナンス: 2007年3月アーカイブ

sshの接続時間

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最近のsshは接続元の名前が引けないと接続が非常に遅いのですね…

/etc/hostsに接続元を登録すると、1分くらい掛かっていたのが、一瞬に(笑)

Image::Magickモジュールが入らないのは、ImageMagickライブラリを最新にしないといけないらしい。
バージョンは6.32

CentOS-4.4_x86_64でyumでアップデートをかけてもだめ。
バージョンはImageMagick-6.0.7.1-16.0.3、ImageMagick-devel-6.0.7.1-16.0.3

仕方ないと、www.imagemagick.org に取りにいこうとしたら…死んでます。

まったく。

思いつきで、ここのOSをCentOS4.4-x86_64に買えようとしたら、いろいろミスって3日間に渡って、サーバが止まる状況に・・・

教訓としては、32bit⇒64bitはアップグレードのつもりで入れたらいけません。入れなおし。

apacheもPostgreSQLも作り直しました。おかげで最新版になりましたが(笑)

他にもまだ動いていないサービスがありそうですが、非常に疲れたのでおいおい。

CentOS

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また、やってしまった…

一昨日、ここのOSをFedora Core 4から、CentOS 4.4に変えようと思い立ち、BitTorrentでCentOSのミラーサイトからCD ISOイメージをずっと落としてきてました。4枚分。

先ほど帰宅して見てみたら、ダウンロードは終わってたんで、CDを4枚作成(サーバにはDVDを付けてない)し、1枚目をトレイにいれ、おもむろに

  # reboot

BIOSを経て、さぁインストーラが来るぞ、と待ち構えていると、普通にHDDからブートします。

おかしいなとBIOSで起動ドライブを確認するもCDが優先。試しにHDDを起動ドライブじゃなくしてみたら、bootデバイスなしと言われる。

そこで、大きな過ちにはたと気づいてしまったのでした。
それは巨大なファイルが入った使えないデータディスクを4枚も作ってしまった事を。

ずいぶん前にも同じことをやった記憶がある…ISOイメージ焼きなんて、ごく稀にしかやらないから、ついついいつもやるデータ焼きでやってしまうのでした。

この調子じゃ1年後くらいに、またやってしまうんだろうなぁ。

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