自己研鑽: 2004年8月アーカイブ
中国語の教材も9/30まで行きました。
いまいちダメだった回は2,3回、次の日にやり直してるんで、なかなか進みません。
教材自体はちょっとくらい分からなくても次々に進んでいける(次の回でも内容の半分以上が復習的な内容だから)のでもっとさっさと進めたほうがいいのかもしれない。
前に紹介したのと同じように今日の会話内容もちょっと可笑しいw
男の人(リーさん)が少しずつ条件を変えながら何回も何回も女の人(王さん)を飲みに誘うのだけど、全部断られる。とりつくしまなし!w
ピンズラー標準中国語は予想通りなかなか良いです。
やっぱり耳に集中して学習できるのは気が散らなくてとてもいい。
もっと良さを紹介しようか?
男:「なにか食べたいですか。」
女:「いいえ、食べたくないです。何か飲みたいです。」
男:「でも、私は何か食べたいです。」
女:「私は食べたくありません。」
男:「再見!」
女:「再見!」
こんな会話です。ね、イイでしょ。
#イヤ、これにはウケタケド教材としてはホントに良いものです。真面目に( ゚Д゚)ウマー
中国出張の時に、全く向こうの人と話せなかったのが残念だったので中国語を覚えてみようかと思った。
いろいろと調べた結果、最初としてはユーキャンのピンズラー標準中国語が良さそうだったので、買ってみた。
これは書籍のテキストが一切なく、解説や問題がすべてCDの中に入っているので、耳に集中して学習できる。1回30分×30回の内容なんで、いつまでかかるかわかりませんが、ちょっとずつやってみよう。

