開発: 2008年6月アーカイブ
この辺を見ながらFlexでアプリを作るチュートリアルってる。
作って学ぶAIRウィジェットの基礎→応用
(2) Flex/AIRウィジェットのデザインをCSSでカッコよく
(3) Flex Builder 3でサクっとActionScriptコーディング!
言う通りにやっただけだけど、なんかRSSリーダーができた。
お、面白いですね、Flex。ちょっと興奮してきた。
これ使えば今読ミのブログパーツなんて、簡単じゃね?(かなり甘く考え中)
しかし、もう日曜の夜か。明日もコレやっていたいなぁ。
MacOSXのSubversionクライアント見つかったかもでSCPluginを紹介しましたが、その後少しハマりました。
コマンドを実行(UpdateやCommit)しようとすると、
このようなエラーダイアログが出て、先に進めません。
この場合、SCPlugin自体は認証情報を覚えていないので、Subversion共通のクライアントサイドの設定~/.subversion/configでデフォルトではコメントアウトされているstore-auth-credsをyesにし、パスワードをMacのキーチェインにキャッシュしてあげれば使えるようにはなります。
この設定をするとフォルダにアクセスできるユーザー全てがリポジトリに触れるようになってしまうので、それが気になる方にとってはダメなのですが…
ともかくstore-auth-creds=yesの設定をしてからSubversionコマンドを実行すると、
このようにキーチェインにアクセスして良いかの確認ダイアログが表示されるので、「常に許可」か「許可」をクリックすれば使えるようになりました。
EclipseだとSubversionのためだけに起動するには重いですし、ターミナルでコマンドラインを実行するよりも断然使い勝手が良いのでしばらくこれで行こうと思います。

