IwazerReportでタグ「Emacs」が付けられているもの
非常に簡単で、展開したフォルダで、make; sudo make install するだけ。さすがUnix。
/usr/local/share/emacs/site-lisp/ という場所にインストールされたので、.emacs で load-path を追加。
昨日やってから寝れば良かった(笑)
Firefox入れた
思いつく一通りをブックマークへ。昨今、基本SBM(はてブ)に入ってるので少ししかないけど。
CarbonEmacs入れた。
WindowsのMeadowで使っていた.emacsを持ってきてみた。
そして編集しようとするとCtrl+SpaceがSpotlightなるもの(昔シャーロックって言ってたやつか?)に阻まれてリージョンの選択を開始できなかったので、ググって「システム設定」「Spotlight」の下の方にある、「Spotlightメニューのキーボードショートカット」の指定でCtrl+Shift+Spaceに変更した。
んでもそんなキーバインド覚えてられない気もするからチェックボックスをオフにしてもいい気もする。
Meadowの.emacsからはWindows用の設定をばっさり落としてあげれば他はそのまま動きそう。
CarbonEmacsのsite-lispはパッケージの中に含まれていてそこに追加するのは気が進まなかったんで~Documents/site-lisp/ というフォルダを作って使うようにした。
site-lispの中など必要なファイルはUSB外付けHDDを介して持ってくる。実は開発環境すべてそこに入っていたりするのだ。MacがWinのUSB HDDをそのまま繋げるのは前職で確認済み。便利便利。
その後はLDR見ながら遊んでる…
今読ミの開発環境を整えないと、MacBookへの完全移行はできないので、次はSubversionのクライアント探しなのだけど(笑)
まだまだ、いろいろと触っているのが面白いし、あっという間に休日は終了なので環境整備はこれからじっくりやっていくつもり。
少し話は変わって、Mighty Mouse。これはマウスとしては結構高くて8,000円もするのだが、Bluetoothの紐なしだしな、と思って一緒に買ってみた。ちょっと使ってみた感触では、もう一つといったところ。
結構重いんですよ。なにしろ中に単三電池2本も入れなきゃいけない。ぶっちゃけアメリカだなぁと思いました(苦笑)なんとなく単四1本くらいで良いような気がする。Bluetooth、結構電池食うのかしら。もしすぐになくなるようなら Mighty Mouse 用にEneloop買ってこないといけない。
右クリックとして判別してくれる位置もとっと右すぎる気がする。慣れの問題かもしれない。
標準で大量に色テーマが用意されているので簡単に気分転換ができて嬉しい。
今はJonadabian Slateというテーマを使っているのですが、emacs-railsで文法エラー時、ピンクの背景に薄い文字色で非常に見えづらかった。
確認しながら変える方法を見つけたので晒しておきます。
まず
これでそのテーマのカラーセットが別バッファに表示されるので、右側の色合いを見ながら変更すべき行を探します。
私が変えたかったのは「flymake-errline」だったので、カーソルがその行にある状態で「ENTER」を押します。
Customize Faceというバッファが開きます。
カーソルを右の色名の上に移動して「ENTER」を押すと、ミニバッファに入力を求められるので、変更したい色名を入力します。
今は、見辛いピンクの背景を変えたかったので「dark red」を指定しました。色名の入力はコンプリーションも効くので、「dark」まで入力して「TAB」などとすると、別バッファに候補がたくさん出てきて便利です。
気に入った設定が見つかったら、C-x C-sで保存すると適用されます。C-x kでカラーセットの一覧に戻ると、カーソルの行が設定通りに変わっているはずです。
なんとなく、他にもっと良い方法がある気もしますが、今のところ文法エラーの行の表示を見やすくしたかっただけなので満足しています。
ただSubversion関連の操作は、EclipseのSubclipse Plug-inが非常に慣れてて使いやすかったのですが、そのためだけに
Eclipseを立ち上げるのもナンですし、コマンドラインではいささか面倒ですし、Windows Exprolerに組み込むタイプのTortoiseSVNを使っています。
TortoiseSVN、悪くはないんですがインターフェースがもうひとつと言うところ。それにプラグラマーに取ってはいつも編集しているエディタから離れると、遠回りな感じがします。
そこに、ナイス情報が。
Emacs の vc-annotate - Hatena::Diary::naoya
おぉ!と思いemacs-lispはどこだ?とリンクを探したがない。ググりそうになったが、ひょっとしてと、エントリーに書いているとおり、C-x v gと押してみると…(・∀・)…使えた。
そういえば、昔仕事でずっとUnixを使ってた頃はVCを使ってなかったので全く知らなかった。
一人で開発してるので編集者が全部自分なのが笑えますが。
紹介されているのはコードの履歴表示機能だけですが、他にも便利なのがないかな。
とはいっても現状、開発環境はWindowsXPなので、Rails On Emacs に紹介されている全ての機能は期待しないことにして、まずはエディタとしてのみ期待。
Emacs 22.0以上が必要ということで Meadowのダウンロードページ よりMeadow 3.00 (KIKU) -- 開発版を初めて入れてみた。
Meadow2 と比べると起動がめちゃくちゃ遅くなっているなぁ。これはEclipseよりも遅いくらいかもしれない…起動してからの操作感はMeadow2よりは重いが、Eclipseよりはまだかなり軽い感じだ。
ちゃんと動いているように思えるのだが、Meadowでどこまでできるかもう少し時間をかけて調べる必要があるかも。
うむ。Emacs(Meadow)は、やはりなんだか体に馴染む。
#imayomiのソースチラリ(かなりダサイとけど)
仕事ではここ何年もJavaがメインであるのでEclipseを一番使っていて、エディタに関しては可もなく不可もなしという印象に過ぎないが、Subversionとの連携がとても便利で気に入っているからというのが一番の理由。
しかしEclipseは正直なところ少々重い。特にRadRailsはJavaに比べて重い、というよりJavaだと当然の様に使えるオートコンプリートやリファクタリングがほとんどないのに、Javaエディタより重いというのが我慢ならなくなってきた。また、たまに文字列を入れようと、'や"を入力した瞬間におかしくなったりするのも、直る気配が無く諦め気味だ。
久しぶりにEmacs(Meadowだが)を使って書いてみると、これがやはり快適なのである。Emacs、昔は決して軽いエディタではなかったのだが、昨今のCPUパワーをもってすれば極めてサクサクである。もちろんEclipseを使うときもキーバインドはEmacsであるので戻るのに全く問題はない。
また、もし次にPCを買い換えるとすればMacBookにしようと思っているのだが、今やMacは一番ちゃんとしたEmacsがあるプラットフォームであるし安心である。
(ちなみにPHPの仕事をしていた時にしばらくMac miniでEclipseを使っていたのだが、アレはかなり重かった)
rhtmlを編集するいいモードがないので躊躇していたのだが、Rails On Emacs を見つけた。
Emacs-rails is requiring a CVS version of Emacs, and can't be running on old versions (less 22.0). To install CVS version:
Meadowは難しいか?という気がしないでもないが、これからやってみようかと思う。のこるSubversionのためだけにEclipseを上げるのはさすがにばかばかしいので、コマンドラインを使うかTortoiseSVNを使うかといったところ。

